目次
AF 分析フレームワーク
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- 【AF01】分析フレームワーク構築研究(1)立場の宣言と死角の類型化
- 【AF02】分析フレームワーク構築研究(2)次元の再構築
- 【AF03】分析フレームワーク構築研究(3)——次元と学術分野の対応
- 【AF03-1】身体・情動次元の理論的基盤 現象学・感情社会学・アフェクト理論
- 【AF03-2】行為・実践次元の理論的基盤 実践理論・エスノメソドロジー・行為理論
- 【AF03-3】関係次元の理論的基盤 関係社会学
- 【AF03-32】社会学の関係主義と仏教の縁起「存在は関係から生まれる」のか
- 【AF03-4】意味・文化次元の理論的基盤 文化社会学・言説分析
- 【AF03-5】時間次元の理論的基盤 時間社会学
- 【AF03-6】横断的視座の理論的基盤 フェミニズム理論・批判的人種理論
- 【AF03-7】認知科学
- 【AF03-72】唯識と現代社会理論の距離 阿頼耶識は「個体のハビトゥス」なのか
- 【AF03-8】歴史的制度論・組織社会学・行政学
- 【AF03-9】空間社会学
- 【AF03-10】マートンの中範囲の理論と、スター&グリーズマーの境界オブジェクト
- 【AF04】分析フレームワーク構築研究(4) 構造・メカニズム論
- 【AF05】分析フレームワーク構築研究(5)分析手続き論
- 【AF06】分析フレームワーク構築研究(6)事例検証(1)商店街衰退とロードサイド化
- 【AF07】分析フレームワーク構築研究(7)事例検証(2)東川町・十日町市の比較検証とフレームの一般化可能性
- 【AF08】分析フレームワーク構築研究(総括)結論と応用可能性
AFN 動的タクソノミ
- 【AFN01】動的タクソノミ 固定の分類はなぜ保守できなくなるのか
- 【AFN02】動的タクソノミ 「どの手法を使うか」の前に問うべきこと カネヴィンという発想
- 【AFN03】動的タクソノミ 地図は必要な時に作ればいい MOCという発想
- 【AFN04】動的タクソノミ 症状診断・視界・間引き ナビゲーション設計の三層構造
Y 哲学
「鉄道は移動という機能さえ果たせばよい」この前提そのものが、実は哲学の問いです。ハイデガーの技術哲学、メルロ=ポンティの身体論、ロールズからサンデルまでの正義論、リスクの倫理学、労働の哲学。
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- 【Y01】哲学 学問的位置づけと全体構成 哲学の諸分野と、交通・物流との接点マップ
- 【Y02】哲学 技術哲学 ハイデガー「技術への問い」、インフラを道具とみなす発想への批判的検討
- 【Y03】哲学 現象学的身体論 移動する身体の経験
- 【Y04】哲学 正義論の系譜 ロールズ・ノージック・コミュニタリアニズム、交通正義論(既刊)との対抗・補完関係
- 【Y05】哲学 リスクの倫理学 予防原則と受容可能なリスク、安全基準の規範的根拠
- 【Y06】哲学 労働の哲学 ケア労働論、移動労働の疎外(既刊「社会学から見える移動と物流」との接続)
G 地理
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- 【G01】地理学 分野マッピング編:AAGとRodrigue体系に基づく交通地理学の全体構成
- 【G02】地理学 空間構造・立地論編:立地論・拡散理論・ネットワーク理論の系譜
- 【G03】地理学 経済・エネルギー・環境編:フォーゲルの社会的節約とモードごとのエネルギー原単位
- 【G04】地理学 モード・ターミナル編:Anyportモデルとコンテナ化革命
- 【G05】地理学 貿易・ロジスティクス編:重力モデルとグローバルバリューチェーンのガバナンス
- 【G06】地理学 都市交通・モビリティ正義編:交通的社会的排除からモビリティ正義へ
- 【G07】地理学 政策・レジリエンス編:レジリエンス概念の借用史と渋滞課金の政策伝播
- 【G08】地理学 統合・国際比較編:地理学シリーズ(AAG・Rodrigue基準)の総括
GC 接続地理学
ハブ港湾やハブ空港は何も生産していないのでしょうか?実は「接続性」を生産しているという理論があります。ホルムズ海峡閉鎖やSWIFT制裁など、現代の地政学は接続性に移っているようです。
- 地政学の終焉と接続地理学の台頭 パラグ・カンナのコネクティビティ理論
- 貿易理論 経済学か地経学か?現代の貿易コストを支配する「地政学的距離」の正体
- 領土と接続 ネットワーク外部性とコネクティビティの相似
- 世界の港の97%はつながっていない。ではハブ港は何を生産しているのか?
- >「グリーンランドを売ってくれ!」トランプ大統領のトンデモ発言 実は日本のビッグチャンスかも!?
- >中経論壇 新たな覇権構造―領土から接続性へ ネットワーク化する地政学
M 数理
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- 【M01】分野マッピング編:INFORMSとMSC90番台に基づく数理モデリングの全体構成
- 【M02】航空・貨物編:ハブ立地問題と車両経路問題の系譜
- 【M03】都市交通計画編:4段階推定法とワードロップ均衡の系譜
- 【M04】施設ロジスティクス編:倉庫内オペレーションの数理モデル
- 【M05】ITS編:ランプメータリングと動的交通配分の数理
- 【M06】統合編:数理モデリングシリーズ(INFORMS基準)の総括
- 日本の持続可能性を担保する数理ガバナンス:オペレーションズ・リサーチによる政策変革のロードマップ
MG ゲーム理論
1704年ライプニッツの着想から、1913年ツェルメロのチェス定理、1928年フォン・ノイマンの突破、1944年『ゲームの理論と経済行動』の刊行まで、ゲーム理論240年の前史を丁寧に辿ります。
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- 【MG01】ゲーム理論 学問的位置づけと全体構成
- 【MG02】ゲーム理論 ゲームの分類——網羅的な類型論
- 【MG03】ゲーム理論 解概念の理論——非協力ゲームと協力ゲーム
- 【MG04】ゲーム理論 メカニズムデザインとマーケットデザイン
- 【MG05】ゲーム理論 政策・規制への適用事例
- 【MG06】ゲーム理論 進化ゲーム理論と行動経済学との接続
- 競合も自然と協力してしまうマジック、ゲーム理論
- 物流マーケットデザイン:不完全市場のガバナンス
- 不完全市場を克服する「共創型マーケットデザイン」の実装分析:欧米型の構造改革と四者共創による国民幸福の実現
MS 数理・計量経済学
ケインズはティンバーゲンの計量経済学を「黒魔術に毛が生えたようなもの」と評しました フリッシュによる学問分野の確立、1930年の計量経済学会創設、そして統計的手法による経済理論検証をめぐる初期の論争を整理。
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- 【MS01】統計・計量経済学 学問的位置づけと全体構成
- 【MS02】統計・計量経済学 推測統計の基礎 標本理論、仮説検定、信頼区間
- 【MS03】統計・計量経済学 回帰分析の理論 最小二乗法、多重共線性、不均一分散
- 【MS04】統計・計量経済学 パネルデータ分析 固定効果・変量効果モデル
- 【MS05】統計・計量経済学 因果推論の基礎理論 基礎的な統計理論
- 【MS06】統計・計量経済学 時系列分析 需要予測の統計的基盤
- 納得を科学する:計量経済学が拓く社会的インパクト評価とEBPMの未来
K 経済学
KU 宇沢理論
以前に掲載した記事も改めてシリーズ化してみました。欧米で認められ公共交通政策に大きく影響を与えている宇沢弘文博士の理論。B/Cも一段落でバッサリと社会的公正の問題があると切り捨てていました。さて、日本でこれが理解され政策化されるには何が必要なのでしょうか?
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- 【KU01】論考 社会的共通資本としての鉄道インフラ
- 【KU02】宇沢弘文博士 「社会的共通資本」を元に鉄道政策を考える
- 【KU03】自動車の外部費用の流れを振り返る
- 【KU04】日本における都市交通最適化のための共創的合意形成モデルの考察
- >中経論壇 地域の持続可能性と公共交通 住みやすい・学びやすい・働きやすいに直結
KP 交通経済学
- 「道を広げても渋滞は減らない」 交通計画学の一部、交通経済学が解き明かす移動とお金の意外な関係
- 交通経済学の世界:移動の価値を最大化する科学
- コストから地域経営の「投資対象」へ:全米50組織の分析から紐解く公共交通の経済学
- 「予測して造る」から「移動を保障する」へ 交通計画学100年の理論をたどる
情報経済学
開発経済学
制度の経済学
- 制度の経済学で解く停滞の正体 ― なぜ経路依存の呪縛から逃れられないのか?
- なぜ道路に偏重投資?その鍵は公共選択論にあるかもしれない
- 米国 経済学で解く「物流2024年問題」:学び損ねた制度設計の代償
ネットワーク経済学
KM ミクロ経済学
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- 【KM01】「ミクロ経済学とは何か 学問的位置づけと理論的基礎」
- 【KM02】ミクロ経済学 交通需要の消費者理論 離散選択モデルと時間価値
- 【KM03】ミクロ経済学 交通事業の生産者理論・組織の経済学
- 【KM04】ミクロ経済学 交通市場の構造とオークション理論
- 【KM05】ミクロ経済学 マーケットデザインとマッチング理論
- 【KM06】ミクロ経済学 異時点間選択とインフラ投資理論
- 【KM07】ミクロ経済学 空間経済学と一般均衡理論
- 【KM08】ミクロ経済学 異時点間選択とインフラ投資理論
KMK 厚生経済学
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- 【KMK01】厚生経済学とは何か ― 学問的位置づけと理論的基礎
- 【KMK02】厚生経済学と交通の分配的正義論 ― 公平性・格差とアクセス貧困
- 【KMK03】厚生経済学と社会厚生関数・分配加重理論 ― 交通投資評価への応用
- 【KMK04】厚生経済学と外部性理論の精緻化 類型論とコースの定理の再検討
- 【KMK05】厚生経済学と利他主義・慈善の経済学 ― コミュニティ交通の理論
- 社会の見えない価値を可視化する厚生経済学
- 交通・物流をめぐる学問分類の系譜学:組織はなぜ・どう学問を切り分けるか
KK 公共経済学
公共経済学は、市場メカニズムが資源配分の効率性・所得分配の公平性・経済の安定性を実現しない場合に、政府がいかに市場に介入すべきかを分析する経済学の一分野です。
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- 【KK01】公共経済学とは何か ― 学問的位置づけと理論的基礎
- 【KK02】公共経済学の歳出論・地方財政論・政治経済学
- 【KK03】交通公共経済学 ― 交通インフラの公共財理論
- 【KK04】交通公共経済学 ― 投資評価の理論(費用便益分析・多基準分析と社会的割引率)
- 【KK05】交通公共経済学 ― 課税・受益者負担・貨物車両課金の理論
- 【KK06】交通公共経済学 ― 公的供給・運営と補助金の理論
- 【KK07】交通公共経済学 ― 地方財政論と政府間関係
- 【KK08】交通公共経済学 ― 政治経済学と集合的意思決定
- 【KK09】交通公共経済学 ― 公的企業・規制の理論
- 【KK10】交通公共経済学 ― 交通アクセスと経済的機会・空間的格差
C 社会学
- 社会学から見える「移動」と「物流」の真実
- 公共交通が「選ばれる」理由:移動を変える社会心理学の力
- 社会的インパクト評価 価値の「見える化」から「最大化」
- 「誰の利益を優先するのか」を逃げずに決める—社会選択論で読み解く交通とまちづくり
- >中経論壇 イベントと縁日 江戸時代の商いに見る「関係性」の経済学
- >中経論壇 社会関係資本と鉄道 忘れられかけている醸成機能
S 心理学
交通・物流に接続する心理学分野
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- 【S01】分野マッピング編:APAに基づく心理学の全体構成と交通への接続点
- 【S02】知覚・注意編:状況認識理論とハザード知覚研究
- 【S03】意思決定・情報処理編:運転行動をめぐる競合理論群
- 【S04】学習・記憶・訓練編:技能習得の3段階モデルと段階的免許制度
- 【S05】運動制御編:フィッツの法則と運動学習理論の交通応用
- 【S06】統合・国際比較編:心理学シリーズ(APA基準)の総括
SA 応用心理学
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- 【SA01】分野マッピング編:IAAPに基づく応用心理学の全体構成と交通心理学部会
- 【SA02】対策評価編:ハドンマトリクスと道路安全対策の評価理論
- 【SA03】シートベルト・法執行編:1970年ビクトリア州法とClick It or Ticketの行動科学
- 【SA04】産業心理学と交通労働編:2プロセスモデルと疲労リスク管理システム
- 【SA05】災害心理学と交通編:「パニック神話」の系譜と親和性理論
- 【SA06】統合・国際比較編:応用心理学シリーズ(IAAP基準)の総括
SE 人間工学
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- 【SE01】分野マッピング編:HFESに基づく人間工学の全体構成と交通への接続点
- 【SE02】運転者注意・信頼編:アウト・オブ・ザ・ループ問題と自動化信頼理論
- 【SE03】ディストラクション編:NHTSAの3分類と運転者ながら運転研究
- 【SE04】自動運転移行期編:テイクオーバー研究の系譜
- 【SE05】鉄道・労働人間工学編:デッドマン装置の技術史
- 【SE06】統合・国際比較編:人間工学シリーズ(HFES基準)の総括
R 人類学
インフラは「壊れたときだけ見える」——本当にそうでしょうか。ラーキンの2013年論文「インフラストラクチャーの政治学と詩学」を起点に、人類学の四分野構成、機能主義から解釈人類学への展開を整理。既刊の初詣創出史を、人類学の儀礼論・交換論から読み解く見通しを示す。
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- 【R01】人類学 学問的位置づけと全体構成
- 【R02】人類学 移動の民俗誌 巡礼・参詣・出稼ぎという移動の文化人類学的伝統
- 【R03】人類学 インフラストラクチャー研究(Brian Larkin等)
- 【R04】人類学 交換と贈与の理論 モース以来の交換論と、公共交通における互酬性
- 【R05】人類学 儀礼としての交通開業 初詣創出史(既刊)を人類学的に再解釈する
- グローバルな知識層(エ二ウェア族)と地域住民(サムウェア族)
科学・AIと社会
科学を正論として振りかざしても、市民には市民の論理があります。「知らないから反対される」と聞き流す前に、関係性を考える。そして規制や政策を変えていく。科学と社会を繋ぐ領域です。
EG 工学
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- 【EG01】分野マッピング編:交通・物流に関わる工学系4分野(電子工学・制御工学・電気通信工学・工学一般)の学問領域地図
- 【EG02】制御工学編①:交通流理論と信号制御理論の系譜
- 【EG03】制御工学編②:車両・列車制御アーキテクチャの理論と実装
- 【EG04】通信レイヤー編:道路ITS通信と鉄道無線の並行史
- 【EG05】運行管理レイヤー編:CTCからAI運行管理までのシステム工学
- 【EG06】保全・信頼性レイヤー編:FMEA・FTAからCBMまでの信頼性工学
- 【EG07】標準化レイヤー編:標準化理論とネットワーク外部性から見る日本の交通工学
- 【EG08】統合・国際比較編:日欧米中の交通工学研究開発体制と技術移転構造
ES システム工学
ESA アーキテクチャ
- 交通・物流政策におけるアーキテクチャ思考:理論と構造化
- 社会技術システムとしての交通・物流アーキテクチャ:設計理論と制度進化学の統合
- 日本の物流におけるユニットロード化停滞の真因分析:アーキテクチャ思考の欠如と制度的欠陥の考察
- 物流システム アーキテクチャ国際比較:日本のレバレッジ・ポイント特定
- 日本の物流におけるユニットロード化停滞の真因分析:アーキテクチャ思考の欠如と制度的欠陥の考察
ESD システムダイナミクス
- 【ESD01】どこを突けばいい?改善支点を探し出すシステムダイナミクス
- 【ESD02】悪循環を止め、好循環を生み出すシステムダイナミクスのフィードバックループ
- 【AF05-1】ケーシング、IAD/SESフレームワーク、システムダイナミクス、MLP、VSM
- >中経論壇 原因を深掘りし、悪循環を断ち切る 「なぜなぜ分析」と「システムダイナミクス」
システムダイナミクス 都市経営
- 【UM02】地域衰退システムにおけるフィードバックループの抽出と、鉄道が介入可能なレバレッジポイントの分析
- 【UM03】地域持続性を生み出すレバレッジポイントの構造分析 上流要因の抽出
- 【UM04】5つのレバレッジポイントの観測指標の抽出、観測可能性
EV 環境
世界最大級の環境科学専門組織SETAC(約10,000人、130か国以上)と、日本の国立環境研究所(NIES)の6領域体制を統合し、環境科学の全体構成を整理する。
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- 【EV01】環境学 分野マッピング編:SETACとNIES6領域に基づく環境科学の全体構成
- 【EV02】環境学 LCA・カーボン会計編:ISO 14040シリーズとGHGプロトコルの接続
- 【EV03】環境学 環境影響評価編:NEPA1969年とIAIAの成立史
- 【EV04】環境学 大気質・排出科学編:ガウシアン・プルームモデルとユーロ排出ガス基準の進化
- 【EV05】環境学 資源循環・廃棄物編:ELV指令と拡大生産者責任の20年
- 【EV06】環境学 統合編:環境科学シリーズ(SETAC・NIES・IPCC・EPA基準)の総括





