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2025年8月24日 中部地区路面電車サミット高岡
中部地区路面電車サミット in 高岡 に「やさしい交通しが」として参加いたしました。 元々、全国路面電車サミットがあり、中部地区に路面電車を持つ都市が多いため、さらなる活性化のために中部地区路面電車サミットが開催されるよ …
中経論壇 社会関係資本と鉄道 忘れられかけている醸成機能
8月14日 中部経済新聞 中経論壇 社会関係資本と鉄道 忘れられかけている醸成機能 掲載されました。お盆らしく、鉄道が取り持つご先祖様からのご縁を「社会関係資本」としてわかりやすく解説しました。 音声概要をお聞きいた …
20250813中日新聞「交通の課題や将来考える」県内で全11回フォーラムとワークショップ
中日新聞に掲載されました。 8月23日の第一回フォーラムはこちら 8月21日の日野ワークショプはこちら に詳細があります。ぜひおいでください♫
スタッフ研修を行いました
2025年8月7日、やさしい交通しがのスタッフ研修を行いました。 大学生、MLGsメンバー、やさしい交通しがメンバーなど20名ほどが参加し、これから始まる11回のフォーラム・フィールドワークに必要な講習を行いました。滋賀 …
JRM News Letter Vol.8-10 要約
2025年8月5日all News Letter
AIのおかげで調査が劇的に進み、News Letter の分量も増したので、3号分をまとめて要約してみました 音声概要 いつもの音声概要、3号分をまとめて要約しています。 解説動画(英語) Notebook LM に解説 …
都市設計と交通の変遷から日本を見たらJRM NEWS LETTER Vol.10 2025.7
2025年8月4日all News Letter
このところの猛暑は凄まじいですね。その中、すいません、7月はお伝えする事が多すぎます。まず、滋賀の市民交通まちづくりの3年目が熱く立ち上がりました。また、フォーラムで解説しますが、都市設計の歴史を見ると、日本は1950年 …
「暑すぎて」なぜ列車が運転見合わせに? 全国で「もうお手上げ」状態が相次ぐワケ 下手すりゃ冬まで影響する!?
執筆記事が掲載されました。炎天下、深夜に働く保線の皆様のご苦労を理解いただく人が増えることを願っております。 乗りものニュース Yahoo!ニュース(時限掲載)
自動車都市からの見直し、米国と日本で違いが生じた原因は?
欧米と日本の公共交通がどうしてこうも違うのだろう?と疑問に思い、まずは都市計画を調べ、道路との関係を調べと来ました。自動車の課題が多くなりましたが、攻撃するつもりはなく、それだけ存在が大きいと受けとめていただければと思っ …
中経論壇 インフラの民営化と市場への競争 いかに生かし、どこに投資すべきか
2025年7月10日、中部経済新聞 中経論壇 に表記記事が掲載されました。 音声概要をお聞きいただけます 音声概要はこちらよりお聞きいただけます。規制を撤廃し市場を設計した欧米、規制はほぼそのままで分割民営 …
インテリジェント・アーバニズムの原則
音声概要をお聴きいただけます Notebook LM でWikipedia記事を学習して生成したラジオ番組風音声概要をこちらからお聴きいただけます。 Wikipediaの記事 インテリジェント・アーバニズムの原則 (PI …
圧倒的な輸送生産性格差はどこから生まれる?
分析 グラフを描いて驚きました、、、 これは、航空を除く域内輸送の従業員一人あたりのトンキロを比べたものです。つまり、1トンの貨物を日本では一人当たり地球2周(79,000km) 分運ぶのに対し、EUは5.4周、米国は1 …
田園都市から中国の覇権まで高速学習 JRM NEWS LETTER Vol.9 2025.6
2025年6月20日all News Letter
梅雨の存在感が薄いと思ったら、酷暑がやって来ました。お元気にお過ごしでしょうか?6月のニュースレターをお届けします。先月の後半から、都市計画から公共交通の運行まで、世界的な流れを追いかけてみました。すると結末は意外なとこ …
猛然と追い越した中国の巨大インフラ事業
ここまで、欧米の都市計画の考え方の変遷で田園都市からスマートグロースまで振り返り、それを交通面で計画するSUMP、そして実現に向けて設計するエンジニアリング事業を SYSTRA の成長を通して見て、実際に運営・運行事業を …
交通インフラの規格・体系を決めるSYSTRA
都市計画、交通計画からすぐには運営・運行はできません。輸送実態に応じて、適切なモードや体系を選び、設計し建設するエンジニアリングの段階が必要です。このエンジニアリングで、運行密度や方法、信号装置や車両、などソフト・ハード …
アジアに進出するRATPの現状を見る
前回、世界最大のグローバルオペレータ Transdev を見てみましたが、アジア市場から全面撤退していたので、これを引き継いだRATP について調べてみました。 パリ運輸公団の世界進出 RATP(パリ交通公団)は、元々は …
世界最大の公共交通運行事業者Transdevをスタディする
公共交通の基本に立ち戻るということで、本ブログでは 都市計画の考え方の推移 持続可能な都市モビリティ計画(SUMP) について、AIの力も借りてざっと動きを追ってきた。コミュニティのために都市計画があり、その都市を効果的 …


































