地域公共交通と物流改革の伴走支援

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一般社団法人 Rail DiMeC と入会手順

©︎Rail DiMec 2026

一般社団法人 鉄道の災害医療への活用研究会(略称:Rail DiMeC研究会)は、大規模災害緊急時の医療現場の良好な環境構築のための鉄道に関する革新的技術の開発と、それを運用するための政策や法整備などを関連学会や団体等と横断的連携をとりながら被災地の救援医療の向上を推進することにより、公共の福祉へ貢献することを目的としています。

定款(2026年1月26日改訂)

 

一般社団法人 Rail DiMeC 会員募集

鉄道のチカラを、災害医療へ。 ~より多くの命をより効率的に救いたい~

災害大国日本において、大規模災害への医療体制の整備が進められています。私たちRail DiMeCは、多くの災害弱者を救うとともに、被災地内外で医療提供を続ける医療機関や、全国から集まる災害医療チームが効率的に機能できる環境を整えるため、「大量・高速・定時」という鉄道移動の三大特性を活かして従来以上に災害医療の量・質を高めることを目指します。

Rail DiMeCの取り組み(実証実験)

被災地から近隣以遠へ:疾病者(被災者)の大量広域搬送

全国から被災地へ:医療物資・人材の大量輸送

 

年会費規程

RD規程第1号
2025年6月11日 制定
2026年1月26日 改定

(総則)
第1条 本規程は、一般社団法人 鉄道の災害医療への活用研究会(以下「本法人」という。)定款第8条の規定により、本法人の年会費に関する必要な事項を定めるものとする。

(年会費の額)
第2条 定款第8条に定める会費における年会費の額は、以下の通りとする。
① 個人正会員         3,000円
② 個人賛助会員        1,000円
③ 団体会員A      1口10,000円とし、10口以上とする。
④ 団体会員B      1口10,000円とし、3口以上とする。
団体会員A、団体会員Bの区分は、定款第6条による。
団体会員A、団体会員Bいずれも賛助会員とする
2 個人会員、団体会員いずれも入会希望日が当該年度の1月1日以降の場合、当該年度の年会費は請求せず、次年度の年会費から請求することとする。

(年会費の納入方法)
第3条 年会費については、会員は、本法人からの請求書受領後、速やかに請求書に記載された金額を納入するものとする。
2 年会費は、本法人の指定する方法で納入するものとする。

(年会費の返還)
第4条 本法人は、納入された年会費は返還しないものとする。

附 則
1 本規程は、本法人設立の登記の日から施行する。

一般社団法人 鉄道の災害医療への活用研究会 (略称:Rail DiMeC研究会)

理事・役員

  1. 代表理事 梅津 光生
  2. 副代表理事 中出 雅治
  3. 副代表理事 小峰 輝男
  4. 理事 生田 幸士
  5. 理事 島津 和久
  6. 理事 甲斐 聡一朗
  7. 理事 松浦 由佳
  8. 理事 山田 和昭
  9. 理事 栗田 宣文
  10. 監事 福田 幾夫
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